なるべくとは?/ 学生ローン
[ 95] なるべく日刊StagePower
[引用サイト] http://stagepower.cocolog-nifty.com/news/
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吉本ブログ炎上◆レイプ◆被害女性が告発!今田耕司と宮迫博之らの恐怖のホームパーティ!【週刊現代】 ムービー配信 (吉本【お笑い芸人達へレイプ告発】恐怖のホームパーティ) ハチワンダイバーヒロイン役 仲里依紗ちゃんのちょいエロ水着画像・動画 (ドラマ「ハチワンダイバー」仲里依紗ち...) ブリトニー・スピアーズ 究極ハメ撮り画像(動画有り) (ブリトニー・スピアーズ 究極ハメ撮り画像(動画有り)) 映画や音楽の世界で監督やアーティストの世代別のカテゴリーとして使われていた「ゼロ世代」が文学界でも使われるようになっている。共通は「2000年代に登場してきた」ということだが、文学界では「1970年代生まれで2000年代にデビューした」ということらしい。 メディア・ファクトリーの月刊誌「ダ・ヴィンチ」最新号(4月号)が本谷有希子の特集をしている。特集タイトルは、「演劇界&小説界を股にかける、ゼロ世代最強のおんなのこ 本谷有希子処女特集」。 この番組、短編SF小説で有名な星新一の作品を、アニメやCGや朗読劇などで作品化するもので、毎回数話を放送予定。注目は短編ドラマとするもので、小劇場のユニークな俳優が使われるという。なんせ、昨年秋のときの出演者は、長塚圭史、中山祐一朗、池谷のぶえ、廣川三憲、長田奈麻だった。 蜷川幸雄氏の高齢者劇団、さいたまゴールド・シアター(平均年齢67歳)は3月27日から30日まで、3回目の中間公演を行う。2006年に2回の中間公演(試演会)を行い、2007年に旗揚げ本公演を行ったさいたまゴールド・シアターの次回公演は本公演と予想されていたが、意外にも中間公演となった。旗揚げ公演を行った際に、今後は「プロ」としての公演を、と言っていたわけだが・・・。もちろん、プロだって試演会は行うので、特に例外というわけではない。どんな「試み」を見せてくれるのか、楽しみでもある。1500円だし。(人気が高く、チケットは取りづらいんですけど) 上演作品は清水邦夫の「想い出の日本一萬年」。昭和45年に清水邦夫脚本・蜷川演出により初演された。会場は彩の国さいたま芸術劇場大稽古場。 連載の最新号によると、これまで出演していた舞台ビデオや映画などの中から、比較的画質の良いものを抜き出し、製作費自己負担で知人に編集をしてもらって制作したという。アメリカではプロモーション用のプロフィールやビデオは俳優自身が制作するのが一般的だそうだ。 優れたプロデューサーに贈られる「第3回渡辺晋賞」が発表され、本多劇場グループ代表で俳優の本多一夫氏(73)が受賞した。 芸能事務所「渡辺プロダクション」の創設者でプロデューサー、故渡辺晋氏の業績を伝える趣旨で、大衆文化の発展に貢献したプロデューサーを顕彰する賞。本多氏は東京・下北沢を演劇の街として確立し、演劇を志す若者の夢を支援してきたことが評価されたという。 過去2回の受賞者は亀山千広フジテレビ映画事業局長(「踊る大捜査線」など)と、スタジオジブリの鈴木敏夫氏。 モーニング娘。と宝塚歌劇団のコラボ舞台は、2006年8月に「リボンの騎士」がある。モーニング娘のメンバーのほか、元宝塚のトップスターが出演する。会場は「リボンの騎士」と同じ新宿コマ劇場。2008年8月公演。その他、ダンサーとして宝塚卒業生が大勢出演。演出は宝塚作品を多く手掛けている酒井澄夫氏。 毎回、どういう基準で選んでいるのかわからない新人賞が有名な「芸術選奨」だが、今年もまた唐沢寿明が選ばれた。 10の芸術分野について、「その年に優れた業績をあげ、新生面を開いた者」を表彰する文化庁の制度。昭和25年度に始まった。文部科学大臣賞と文部科学大臣新人賞がある。 今年の「演劇」は文部科学大臣賞が三谷幸喜、新人賞が唐沢寿明。その他、映画では周防正行、舞踊では金森穣などが選ばれている。大衆芸能では立川志の輔と細野晴臣(!)、新人賞は林家たい平というすごい組み合わせ。 |
[ 96] なるべく毎日更新する
[引用サイト] http://narubeku.seesaa.net/
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おかげさまで全日程終了いたしました。昨年の12月末から稽古を始めてもう3月も半ばを過ぎてしまいました。昨日までは全然そんなことは思わなかったのですが、終わってみると早いものです。客演のみなさん、スタッフの方々、お手伝いの方々、そしてご来場いただいたお客様、本当にありがとうございました。こうして長く劇団の活動を続けられているのもホント周りの方々のあたたかい協力があってこそです。本当に有り難く思っています。さて次回はまた1年後になってしまいますが、そのあいだの個々での活動もよろしくお願いいたします。では次回公演でまたお会いしましょう。…と、最終回にしてはやけにあっさりとした感じで終わりますが、これ以上はもう寂しくなるので書けません。…いや、まあ今は寂しさよりも公演を終えてホッとしている気持ちの方が強いのですが、多分明日明後日となるにつれて毎日会っていたみんなと会えないのがなんでだろう?っていうふうに思えたりして不意に胸を痛くすることになることはもう分かっているのですよ、ホントのところ…。このブログにもたくさんのコメントや応援をいただき感謝しています。…では、これでホントにお別れです。ありがとうございました。担当/尾方 千秋楽も無事に終わりました。ありがとうございました。きゃんべるさま、kino!さま、かおるさま、yumenaさま、コメントありがとうございます。打ち上げも無事に終わり宿泊先に戻ってきた次第です。まあカラオケがまだ続いているとは思いますが、逃げて帰ってきた次第です。ちゃんとベストコンディションで歌いたかった。…悔しい。もっとうまく歌えたはずなのに。きちんと内面から歌詞を絞り出さないとその歌は相手には届かないのです。ごめんなさい。で、いい笑い者になったところですが、また明日きちんとブログを書きます。今日のところはとりあえずこれで。いやしかしホントにたくさんのご来場ありがとうございました。また明日です。担当/尾方 今日は終演後共演者と飲みに行きました。あっちから、水沼さん、亀井さん、山本さん、こっちに松田さん、土田さん、ほんで僕の六人です。おそらく、二度とこのメンツで飲むこともないと思うと感慨深い写真ですね。みなさん今回の公演も楽しんで下さってるようで、和気あいあいな飲み会でした。和気あいあいな公演も明日で終わりです。そんなんでも舞台上では、みんな変わるんですよねぇ。明日こそは一世一代の演技をすると、まあ毎度の事ですが思った次第です。NEXT。明日は違う自分と出会える気がして、絶望もしますが、頑張ってます。明日こそは。ぴゅるっと。担当/金替 今日は役柄上、私水沼と因縁浅からぬ亀井さんの誕生日だった。つつがなくケーキが披露され、大円団を迎えようとしたとき、花屋さんが花束を持ってやってきた。亀井さん宛てだということだったが、送り主の名前を告げられたとき、あるものは凍りつき、あるものは今月最大の笑い声を立てたようだった。その名前は「奥村泰彦」であったのだ。みんなが奥村を振り返ったとき彼の表情は大き目のマスクで厳重に隠されていたが、そのマスクといい、舞台と客席をすべて見渡せる高い位置に陣取った孫子もびっくりの彼のそのときの配置といい、彼が自分の計画の効果を十分に把握しようとする意図は明確で、さぞかし満足な笑顔を浮かべていたと思う。私も思わずテンションが上がりすぎ、芝居のほうはぼちぼちな結果になりました。明日は修正したいと思います。担当/水沼 7日目終了いたしました。本日もありがとうございました。と、まあいつものように書き出してみるのだが、相変わらず何を書けばいいのか悩んでいる。楽屋で隣の土田さんに「ブログ書こうか?」と心配されたのだが、終演後は連日忙しそうだし演出もあるし出演もしてるし、でまた僕です、頑張ります。今日は久しぶりの2回本番だった。昼公演のアップ時間に舞台上で一人で台詞を確認していると水沼さんがやってきて「アップ隊集合!」と叫んだ。すると程なく本多くんがやってきた。それはいつものことなのだが、今日はなんと僕を取り囲むようにして隊列を組んできた。水沼さんの目をみるとその意味は分かった。そう僕もなぜかアップ隊員になってしまったのだ。「今日はサーティーツーアップ!」と隊長水沼が叫ぶと本多隊員とともに僕も「ワンナップ!」「ツーナップ!」と両腕を上げて「サーティーツーナップ!」までやり遂げる。しかし実際にやってみてもそれが何を目的としてどんな効果が得られるのかは全く解らない。むしろ台詞の確認の邪魔をされた気分だ。夜公演のアップ時間には避難していたのだが、楽屋まで舞台上から「サーティーワンナップ!」「サーティーツーナップ!」と4人くらいで叫ぶ声が聞こえた。…可哀想に、誰かがまた犠牲になったのだろう。担当/尾方 東京公演6日目が終わりました。本日もご来場いただきありがとうございました。と、書き始めたもののそんなに書くことが見当たらない。「なるべく毎日更新」しようと頑張ってはいるのだが、元々日記をつける習慣もないし、文章を書くことが得手でもないし、ときどき尻込みしてしまう。が、まあ今日もまっすぐ帰宅したことだし、少し頑張ってみよう。さて、今日は通算19回目の本番であった。回数を重ねることにはもう慣れているのだが、やはり飽きるというか、マンネリというか、やってて予定調和的に終わってしまうことが出てくる。毎回違う課題を自分に課しているつもりなのだが、やっているうちにいつもの調子を身体が覚えていてその流れに乗ってしまう。最初の頃あった負荷が本番を重ねるうちに段々と軽くなってしまい、楽に本番を終えてしまっているのだ。もちろんそれが悪いことだとは言い切れないがいいことでもない。何か外的な要因で新鮮さを感じたりすることはあるのだが、やはり自分のもっていきかた、内的なもので新しさをキープ出来なくてはいけないと思う。残り4日6ステージも頑張りますので引き続きよろしくお願いいたします。担当/尾方 本日もまたまたたくさんのご来場ありがとうございました。そしてまたまたまっすぐ宿泊先に戻ってきた僕が更新させていただきます。今回は計25回もの本番があるわけだが、それだけやるとやはりハプニングやアクシデントなどが起こってしまう。テレビや映画と違って舞台はライブなのでそのハプニングを受け入れて芝居を続けなければならない。やり直しなどは出来ないのだ。今日はそのハプニングが起こってしまった。本多くんが何かやらかしたらしい。らしい、というのは僕はその場面は登場しておらず楽屋のモニターで音声を聞くことしか出来なかったからなのだが、本多くんの終演後の落ち込みようったらない。皆で慰めようと、笑い話にしたり、小道具のせいにしたり、あるいは自分でもどうしようもないと自己投影をして回避不能なことを伝えてみたりしたのだが、なかなかどうして回復しない。同じアップ隊(※)の水沼さんもひどく気に病んでいたようだ。誰も責めたりなんかしないからまた明後日から頑張ろうね、本多くんよ。※アップ隊本番前の俳優のアップ時に出現する部隊。現在2名の隊員から構成されている。隊長である水沼の招集により舞台上に本多が呼び出され「今日はセブンアップ!」と隊長が宣言すると、二人で両腕を上げながら「ワンナップ!」「ツーナップ!」と叫んで「セブンナップ!」までいくと終了する。その目的、効果のほどは謎につつまれている。担当/尾方 昨日は土田さんにブログを頼むのをかろうじて忘れなかったのだが(楽屋で隣の席だから)今日はまた忘れてしまった。本番前は本番のことで頭がいっぱいだし、本番後はみんないろいろ用事があるようで何だか慌ただしい。知り合いと飲みに行く人も多いみたいだし、特に用事もない僕がブログを更新するのはまあもう仕方のないことだろう。というわけでまた僕です。すいません。日曜日の今日はマチネの1ステージのみ。かなりたくさんのお客さんに来ていただきました。ありがとうございます。ただやはり窮屈だったかと思います。すいません。ま、これも小劇場の醍醐味と思っていただければ幸いです。さて、前回の公演でもそうだったのだが、今回も奥村さんの悪行癖はとどまるところを知らない。遅刻をしてきた奥村さんは何よりもまずコーヒーを飲んで一服。これは周りに止められたのだが、他にも客席の座布団を持ち出して仮眠をとって客席準備のときに座布団がないと大騒ぎになったり、洗濯し損ねた靴下をハンガーにかけて楽屋のエアコン前に吊るしてその風下にいる僕や金替さんに被害が及んだり、それをファブリーズしてあるからいい匂いがいくと言い訳をしたりなど、前回よりも質が悪い。まあ美術プランで忙しい中元気でやってくれているのが何よりも嬉しいのだけれど…。担当/尾方 早い。 もう東京公演も三日目。お陰さまで毎日たくさんのお客さんに来てもらっている。今日はマチネ、ソワレの2回だったので4ステージが終ったことになる。大阪からだと全25ステージ中の16ステージが終了。奥村の遅刻は3回が終了。 しかしもちろん私達は気を緩めてはいない。常に開演時間の3時間前には劇場入りして毎日細かい修正や稽古をしている。奥村が遅刻をして来ることはあるが、それでも彼は誰よりも元気でやっている。 今回、参加してもらった客演の人達とメンバーの垣根も全くない。 ただただ、毎日、共に舞台を良くしようと頑張っている。だから皆もすっかりリラックスだ。末っ子役の本多君も楽屋ではくつろいでいる様子だ。写真は稽古の合間に楽屋でくつろぐ彼の姿だ。もちろんのことだが奥村は誰よりもくつろいでいる。 11日は休演ですが、16日まで毎日公演をやっていますので……是非、劇場へお越し下さい。 書き込みをして下さったかおるさん、T.Kさんありがとうございました。担当/土田 おかげさまで東京公演初日無事に終了しました。たくさんのご来場本当にありがとうございまいた。大阪公演と比べて空間が狭いのでお客さんの反応もまた違ったものになり、新鮮な本番をやることができました。舞台の前の方での演技はすぐ近くにお客さんがいるので緊張してしまいましたが、それもまた興味深くまんざらでもありませんでした。すいません、ちょっとお酒を飲んで帰宅したのでふらふらです。でも明日起きてブログを更新するのが嫌だなぁと思ったので今書いています。そんな僕が本番を終えて最も恐れているものはダメ出しです。それも演出の土田さんのものではなく、共演者である松田さんのダメ出しです。いやこれはホントにへこむというか心の内面にまでぐさっとくるようなダメ出しなのです。その詳細はここでは書けないほどのものなのですが、まあ明日からも頑張らなけらばならないなぁという気持ちにさせてくれる有り難いものなのですが、なんせ心にぐさっと来ます。果たして稽古を通してやってきたことが正しかったのかということまで考えさせられてしまします。いやホントのところはそうやって共演者からダメ出しが聞けるのは幸せなことです。松田さんもとても優しいのです。僕を責めてなんかいません。それでも今晩眠れるのか不安になるくらいなのですが、まあ眠たくなってきたので、寝ようと思います。でもホント今回こうやって客演の方に来ていただいていろいろと刺激があって助かっています。亀井さん、本多くん、山本さんみんなそうです。ありがとうございます。感謝の気持ちはいくら書いても書ききれないほどのものなのですが、もう眠たいのです。その気持ちは個別に伝えるとして、明日からも続く東京公演の本番に備えたいと思います。乱文失礼いたしました。明日からもたくさんのご来場お待ちしております。担当/尾方 |
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