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なんだかとは?/ 学生ローン

[ 213] @nifty:デイリーポータルZ:なんだか気になるママチャリの名前調べ
[引用サイト]  http://portal.nifty.com/2006/06/02/a/

ずいぶん前の話になるが、ホームセンターのチラシで「インターネット」という名前のママチャリが売られているのを見たことがある。
確かに当時はインターネットが注目されてきた頃。ただ、それをママチャリの名前につけるのはどうなのか。
よくよく調べてみると、かなり自由な感じでつけられているママチャリのネーミング。今でもどこかの街で、インターネットという自転車は走っているのだろうか。
何物にもとらわれることのない感じで付けられがちなママチャリの名前。みなさんはご自身がお乗りの自転車の名前をちゃんと把握しているだろうか。
もっといろいろな自転車を調べてみようと思った矢先、デイリーポータルZでもおなじみの宮城さんの自転車を見せていただく機会があった。
あの黒くてしょっぱいつぶつぶ、チョウザメの卵のキャビアなのだろうか。高級食材であるキャビアに憧れるのはいいが、それを自転車に名づけてしまうのはどうだろう。
キャビアを思うあまり、スペルの正確さが二の次になってしまった可能性もある。謎が謎を呼ぶキャビア。
ほかにもいろいろ調べてみたママチャリたち。やはり日常の足となる道具とあってか、親しみやすいネーミングが目についた。
このカテゴリの自転車たちの親しみやすさはいいのだが、言ってることにあたりさわりがないのはインパクトに欠ける。写真につけるコメントもだんだん適当になってきている。
ライフをエンジョイせよと命じる自転車。言ってることに異論はないが、ママチャリにそんなことを言われるとどうも釈然としない気がする。
上でも書いたが、メインとなる自転車の名前の他に、小さい字で英文が添えてあるタイプの自転車もいくつか見られた。
英語っぽく書いてあってタケトンボであるところもトラップだが、小さく書いてある英文が気になる。文をネットの翻訳サービスに入力して、日本語化してみる。
機械的な訳ということもあるのだろうが、ずい分気難しい感じの自転車になってしまった。そしてタケトンボとは全く関係がないように聞こえる。
「マイルド」というネーミングは親しみやすい系にも属するものだろうか。こちらもこちょこちょと小さい字が書いてあるので訳してみる。
幸福論まで展開しはじめた自転車。しっかり読んでいる人はほとんどいないであろう部分にこんなことが書かれていた。
せっかくここまでカテゴライズしてきたのでこの調子で書こうと思ったのだが、取材してきた写真を見ていたらあきらめの気持ちが湧いてきた。
ファットキャットに至っては、訳してしまうと「でぶ猫」。オーナーはそうとわかって乗っているのだろうか。でぶ猫という自転車に乗っている自覚はあるのだろうか。
こちらのふたつは時流を意識したものと言えるだろうか。「X-FILE」、ずいぶん前にそういう海外ドラマが流行った覚えがある。ただ、自転車との接点は見出せない。
右の方は「ドットコム」。もうどうでもいいから、なんか流行ってる感じの言葉をつけとけ、みたいな感じなのだろうか。
わからないのは、なんでそれをママチャリに書くのか、ということなのだ。そんな前向きなことを言われても、ママチャリに書いてあるからなのか、素直に受け入れられないよ。
ここまでやってきた自転車の名前調べだが、調べたところで謎は深まる。そういうこともあるんだと思う。
結局、その自由さに翻弄されっぱなしだった自転車の名前調べ。そう名づけられた意図が非常に読み取りづらい。
家電製品や自動車のネーミングには、その商品なりの意図が感じられるものがほとんどだろう。ただ、そのルールはママチャリ界には通用しないようだ。
上の写真は取材中に見つけた自転車のカゴ。カゴのくせにと言ってはなんだが、「ベストセレクション」とあるのは、ずいぶん大きく出てると思う。

 

[ 214] [R30]: なんだかなあ
[引用サイト]  http://shinta.tea-nifty.com/nikki/2006/04/post_7a16.html

ええ、もうがっくりですよ。なんつーかですね、トラックバックとコメントを全ページにつければ「Web2.0」だと思ってるんじゃないですか。そりゃぜんぜん違うでしょ。
いやもちろんね、その機能を実装するのだけでも大変だった、お金もかかった、しかもこれからいつ炎上して膨大な投稿が来るかも知れないのを24時間監視し続けなきゃいけない、俺たちはがんばってるんだというのは分かりますよ。でもそれと「2.0」とはぜんぜん関係ないですわね。一言で言えばただの「自己満足」。何のためにトラックバック、コメントが必要なのか、分からずにやってるとしか思えない。
何でかって言うと、そのトラックバックアドレス、あるいはコメント投稿へのリンクが、ページ内のよーく目を凝らして探さないといけないようなところにしか付いてないわけですよ。要するに「トラバ、コメントは怖いし面倒だからとりあえず目を付けてくれるな」って言いたいわけなんですね。いや、そう受け取れますよあのデザインは。でもまあそれはいい。この前もつまらないことで炎上したばかりですしね。
でも、それならコメント欄閉じればいいだけでしょ。トラバで汚い言葉の投稿を送ってくる人ってのは珍しいんだから。当てこすり程度のトラバなんかだったら大して気にもならないですし。そういう話じゃないんですよ。つまりですね、今ネットで情報サイトをやることの意味って分かってます?ってことなんですよ。
米国でもこんな現象が起こったりしていて、要するにユーザー自身が「自分が貢献している」と思えるようなウェブサービスでないと、もうトラフィックを集めることなんかできないんですよ。それでもYahoo!とかMSNみたいに、これまでのトラフィックがあれば別ですよ。ゼロから始めようっていう時に、「2.0」のパワーを無視してどうするんですか。
一番気になるのはですね、送られてきたトラバを「情報」とも思わないそのデザイン思想なんですよ。そもそもトラバやコメント機能が何のために必要と言われてるのか、分かってますか?ただの「大手サイトに名前を乗せたがる目立ちたがりユーザーのガス抜き」みたいなもんだと思ってるでしょ?ぜんぜん違いますよ。トラバも貴重な「情報」なんですよ。本来はサイトの情報価値を高めるために、頭下げてでも送ってもらわないといけないようなもんなんですよ。
だから送ってもらったトラバは、一般のエントリと同じぐらい目立つところに並べてあげるぐらいのつもりがなきゃダメなんですよ。コメントだって本当はそう。無責任なコメントが多いからそんなことできないって言うなら、そもそもじゃあなんでコメント投稿に掲載前のチェック機能なんか付けてるんですか。「有意義なコメントのみ掲載します」って言うなら、堂々と表に出して「情報」としての価値を認めるべきなんですよ。
むしろ自分たちの出す情報と一般ユーザーの情報とを対等に並べるようなことはできないと思うなら、トラバもコメントも無理矢理つけなくったっていいんですよ。そもそも大手サイトなんてそんなもんだと、みんな思ってるんだから。だけど、実際には「情報」の価値っていうのは、他の誰にも接触できないようなディープスロートから得られた極めてトップシークレットに近い情報でなければ、A社がB社を買収したのはなぜなのか、なんてのはみんなの知っている知識を寄せ集めた方が推測の正確さも上がるんですよ。そのためのトラックバック、コメントでしょ。
というようなことをぜんぜん理解せずにトラバ、コメント機能だけ実装して「Web2.0でござい」なんて言ったって、ちゃんちゃら可笑しいだけなんですよ。
あと、これも本当にがっかりしたのは、サイト上やメールで情報のサマライズとか、価値の重み付けの判断がぜんぜんなされてないってことなんですよね。少なくともユーザーにはそれがまったく見えない。膨大な量のタイトルが全部「等価」扱いで並んでる。
暇なひきこもりネットオタク相手にサービスやってるならいいですよ、別にこれでも。でもそうじゃないんでしょ。だったら、すべてのコンテンツに10秒で読めるサマリー付けて、オススメをもっときっちり選んで「今日はともかくこれだけを読んでください」って、一目で分かるように差し出すデザインを考えなきゃだめですよね。こんなもの、誰も読まないですってば。僕の隣の人にメール見せたら、3秒で閉じて二度と読みませんでしたよ。働いてる人間は、みんな忙しいんですよ。
等価扱いで膨大な量の情報を投げるんであれば、そういうのに適した情報の投げ方がありますよね?RSSとか、キーワードリスティングを絡ませるとか、Cookie使ってカスタマイズドページに誘導するとか。時間がなかったかも知れない。でもそれにしたって、あのメールはないでしょ、あのメールは。
こちらのブログでまさにそのものずばり書かれてますけど、お客様の立場に立って考えてサービスするというのは、「Web2.0」とかそういうトレンド以前の、基本の基本なんですよ。そもそもそれってビジネスなんですよね?だったらどこのどういうお客様のためにこのビジネスをやるのかがお客様に伝わらなきゃ、どうしようもないじゃないですか。
お客様に伝えたい価値があるなら、まずその価値が徹底的にしっかり伝わるように、何もかも(仕組みも、デザインも、サービスも)分かりやすくするべきなんですよ。提供したい価値はあるんでしょ?え?そもそもそれがよく分からない?…そうですかそれは失礼。いやはや。
前回の「集合知の利用」というエントリーでは、ジェームズ・スロウィッキーの著書『「みんなの意見」は案外正しい』を参照しながら、Web2.0的ミームである「集合知の利用」について考えてみました。前回はあくまで集合知とはどういうものかというアウトラインにすこし触れるだけで終わりました。 スロウィッキーの著書『「みんなの意見」は案外正しい』や「集合知」に関するに関しては、幸いにも多くのブロガーの方が書評を書いていたり、それぞれ意見を述べたりしていますので、ぜひ検索していただいて「みんなの意見」を参考にしてい... 続きを読む
わたし個人としては 向こう10年近く続くであろう世界的な実体経済(不動産、金、一次産品などの商品、株式、株式投資中心の投資信託)の価格上昇気流のメガトレンドは とても残念ですけど 止まらない(とめることは不可能)と思います。
〓中国を始めとする新興の工業国が どんどん一次産品を消費する限り 一次産品の値上がりは続きます。さらに
ガルブレイスの古典的名著『バブルの物語ー暴落の前に天才がいるー』に従うと 日本の今回のバブルの発端のトリガーを演出したのは 今は堀の中の堀江氏という鬼才(天才)の出現であであった。そして 近い将来 今回のバブルの暴落のトリガーを引くのは もしかしたらひょっとして 村上ファンドの村上氏を始めとする灘高三人トリオという頭脳集団(天才達)になるかも(シナリオー暴落の前には天才がいるー)・・・と感じるのは わたしだけ?
前回のITバブルの崩壊(2000年後半)は 2000年10月のインテルショックインテルショックを考えるでも示されているように ビルゲイツ率いる新興のマイクロソフトよりもオーソドックス企業として成長していたインテルの大幅な在庫調整も含む設備投資削減計画の発表がトリガー(引き金)となっている。
読者に訴えたい問題点があるなら、まずその問題点が徹底的にしっかり伝わるように、何もかも(具体的内容も、身内・常連以外への補足も)分かりやすくするべきなんですよ。訴えたい問題点はあるんでしょ?
WEB掲示板の利点の「場だけ用意すれば誰かが投稿して自動的にコンテンツが更新される」ということと「顧客との接点が増える」のふたつが大きかった。
そしていつしか「自社を非難でするような投稿を掲載するな」ていうクライアントの神の声がかかり掲示板という施策は全滅したって話になってるんだけど、実際は「非難する投稿」ではなく平たくいうところの「スレ違いや板違い」のような投稿で管理ができなくなったと言うのが本音(僕の知る限りでは)。
ただ顧客との接点の多さがほしのと、記事が増えてサイトが充実することに注視して方法を変えて行っているところはある。
これの運営の方法は都合の悪いではなく「趣旨に反する投稿は掲載しませんよ」と雑誌の読者投稿と同じく人力フィルターでまわして、「板違い、スレ違」というのを掲載させないって考え方をしている。
>「大手サイトに名前を乗せたがる目立ちたがりユーザーのガス抜き」みたいなもんだと思ってるでしょ?
>本来はサイトの情報価値を高めるために、頭下げてでも送ってもらわないといけないようなもんなんですよ。
WEB2.0の実態は見えてる人はいないのが現状だが、そのビジネスモデルから推察するに情報価値に対する対価が先行して議題になっている。
だからといって飯を食うために原稿を書くライターやジャーナリストと娯楽の延長でコメントを残している僕が同じなのはありえないと思う。
その根拠は社会構造は原則「労働に対して対価が支払われる」ってことだか、価値ではなく「成果物に対して対価を支払う」ということだから僕より流暢な文章を書く人のほうが貰える対価が多いのは当たり前だ。
とはいえ流暢な文章が価値のある情報というと必ずしもイコールではないのは、ネットユーザなら誰もが知ってる事実だとも思う。
先生は最近、正体をカミングアウトしたくてたまらないのでしょうか? 匿名だと、いつまでたっても現実の名声にならないから? 例のイベントの件といい、今回といい。

 

[ 215] 今日はなんだか
[引用サイト]  http://berryz.blog3.fc2.com/

いつもあまりにも暗いことばかり書いていて自分でも凹むので、良いことを箇条書きででも書き出してみる。・借金が減った。年金滞納などはまだまだだが…。あと3ヵ月くらいで完済予定。その代わりにハロプロカードの支払いが毎月ものすごい。気をつけなくては…。・アルケシクールを飲むようになってから二日酔いが軽減されたような気がする。ウコンとかヘパリーゼよりこっちの方が体質にあっているのかな。・仕事のシフトがほぼ固定され、朝型の生活になり、夜ちゃんと眠れるようになった。でもいくら寝ても眠いんだけどね…。・ラモン・ドジャーの"Out Here On My Own"を聴いてからソウルにやたらと手を出すようになり、どれも聴いていて気持ちがいい。・リー・コニッツのアルバムを全部集めたくなった。そういうアーティストに出会えるのは幸せだと思う。・握手会であいりーんや梅さんとかなり「なじみ」になったような気がする。向こうから話しかけてくる経験は梨沙子とあいりーんとオカールと梅さんだけ…。・Berryz握手会でまたヅラネタやったら大成功。・握手会で雅ちゃんと話せるようになった。・握手会前に怖じ気づくと、いつもはただビビって頭を見せて終わるだけだったが、最近は目的意識を持ち、ネタなり伝えたいことなり、何か必ず一つは実行しようという心持ちになった…ってこれはいいことなのか?・握手会で……って俺には握手会しかないのか?(泣)
昔から大抵そうなんだけど、僕には普段、ほとんど電話もメールもこない。なぜなのかよく分からないが、自分から送らないからなのだろうか?友人と友人のやり取りを見かけたりすると、不思議に思う。はて、俺はこんなやり取りをしたことはないぞ、と。メールが来た場合は返事はきちんと返しているし、やはり自分から送らないのがいけないのだろうか…?たまに電話が苦手だと話しているからだろうか?でもそんな嫌いだ嫌いだ言っている訳ではないし。■被害妄想が高まっている時期にこういう経験をすると、自分が嫌われているからだとしか思えなくなり、こういうことを書くとますます嫌われるだろうと思うが、だが吐き出さずにはいられず、死にたくなる。最近、自分は軽いノイローゼなのだろうかと時々思う。鏡で自分の顔を見ると酷い顔をしている。顔色が悪く、目つきが暗く、どこか汚れている。ニュースで一瞬だけ映る無職の犯罪者の顔だ。どうして俺はこんな風になってしまったんだろう。■最近はキッズとの妄想もあまり湧いてこない。あまりに握手しすぎて、次の握手で何を言おうかとか、そういうことしか考えられない。だから、あまり接触しすぎるのは良くないことなのかも知れない…と最近思い始めたものの、行かずにはいられない。行かずにはいられないのは、イベントに外れまくっている怨念や、他人の幸せそうなレポートを読んだ時の嫉妬や悔しさ。そういうネガティブな衝動からのものが大きいような気がする。行けばイベントはいつも楽しいんだけど。では寂しい時に何を考えているのかというと、呆れたことに、まだ昔の恋人のことを考えている。いつまでもいつまでもいつまでもいつまでもいつまでも昔のことが忘れられず、必ずどこかに彼女の影を見ている。もう7年も前のことなのに、匂いや感触や、並んで歩いた時の肩の高さまでがありありと思い出せる。あの頃の友達とは何年も会っていない。何をしているのかも知らない。ふと独り言が口を突いて出る。彼女を呼ぶ言葉だ。「もしもし」とか「ねえ」とか、そんな言葉。僕の声に反応する彼女の記憶が一瞬だけプレイバックし、フェードアウトする。彼女は楽しそうに何かを話しているが、何を話しているのか僕には分からない。そしてまた僕は現実に戻る。なんでだろう、僕はみんなが楽しんでいることに興味が持てないんだ。そして僕が楽しんでいることにはみんなはあまり興味がないみたいなんだ。SNSというものがあって、そこでは同じ趣味や感覚を持った人達が集まって、楽しくコミュニケーションしているんだ。でも僕はそういうのにはうまく入っていくことができなかったみたいだ。僕も必死に色々書いてはみたけど、書けば書くほど自分が不自然な存在に思えてきて、そこから消えるべきなんじゃないかと思うようになった。人間関係がちょっと可視化されるだけでこんなに落ち込んだり悩んだりすることになるとは思わなかった。落ち込みながらも色々と折り合いをつけてうまくやっていくつもりだったけど、いつからか段々とうまくいかなくなった。僕はすっかり一人になってしまったよ。昔から時折感じていた疎外感が徐々に大きくなって、もう耐えられないレベルにまで来てるんだ。ネットから離れれば何か少し解決するような気もするけど、そんなの無理なことはよく分かっている。何も期待しないことが一番のいい方法なのかも知れないと思ったりもする。全ては正常なんだ。僕が求めている世界が間違っているんだ。寂しい、と心の中で何万回も呟いて、いつか死ぬんだ。その時僕は誰のことを考えるんだろう。
オカールへの手紙、コンピ完成。ラモン・ドジャーに感動しまくってから身体の組成が変わったのか、知っていた筈のチェアメン・オブ・ザ・モードの"Dangling On A String"がビンビン来まくってリピートしまくり。オカールのこと考えながら。アナログ起こしのMP3音圧だからってのもあるのかな。でも、この込み上げヴォーカル、この込み上げメロ、激力強いストリングス、全てオカールへの恋のためにあるように思えてくるんだよ…。ものすごい音悪い…けど、よみうりランドで騒ぐヲタみたいでナイス。
℃-uteバスツアー日記、書こう書こうと思って今日もこんな時間になってしまった。今週中にはなんとかしたい。今日は東武動物公園の℃-ute公録だけど行かなかった。MIX厨がめちゃくちゃウザかったらしいから正解かな…。で、日曜はLALALAイベ(おかげで二回とも当たりました)。ハードスケジュールすぎる…。オカールにコンピ作っていこうかな、とも考えててどうなることやら。髪型はオカールからリクエストもらったんでブルーに染めていきますよ。(頭が)リゾナント・ブルーですよ。ああくだらない。オカールコンピはカーティス・ブロウの"Throughout Your Ears"が1曲目ってとこまでは決まってるんだけど、下に貼ったチェアメン・オブ・ザ・ボードのCDがどうしても見つからないのよね…。エンコードしたはずなのにiTunesライブラリにも見あたらない。前からこういう現象よくあるし、どうも勝手に曲が消えてるような気がしてならない…。ああ、甘い甘い…オカールに感じる甘い気持ちがそのまま音楽になったようだよ…。こんなポップな曲ならオカールも気に入ってくれるよね。ラモン・ドジャーの"Out Here On My Own"で感動して以来、すっかりソウルづいてますよ。ここ数年の、自分の中での一番大きな音楽的変化かも知れない。たった一曲がきっかけで、聴く音楽の幅が広がっていくのって凄く嬉しいなぁ…。
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